日記 立春
袖ひちて むすびし水のこほれるを 春立つけふの風やとくらむ (紀貫之) この時期になると、必ずこの詩が思い浮かびます。 毎年書いてます、すんません。 ここ数日、そんな感じで昼間は10度を超えるようになりました。 今まであまり代わり映えしなか...
日記
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